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近隣には、当社が工事の挨拶に伺い工事内容や工期などを説明します。騒音対策や駐車、ゴミの問題など、近隣の方が不安に思われないよう、十分な対策を行います。

マンションの場合は事前に管理組合に申請し許可を得る必要があります。
フローリングは、階下への騒音対策のため、防音規定をクリアした床材を使用します。フローリング不可のマンションもありますので事前に確認が必要です。搬入経路や駐車場についても取り決めがある場合がありますので、工事を依頼される前に確認をしておいた方がよいでしょう。

部分リフォームの場合、工事日までにリフォームしない部屋に荷物を移動しておきます。冷蔵庫、洗濯機など自分で移動できないものは業者が動かしてくれるケースが大半ですが、家具や家電の内部を空にするなど、小物類は自分で整理し段ボールなどに保管する必要があります。

工事に伴い不要となる家具等は、基本的には産業廃棄物にはなりませんので自身で処分する方法が原則です。しかし、物によっては解体で生じた廃棄物と一緒に処分出来ることもありますので、一度相談してみましょう。

工事初日には、業者がお住まいに傷を付けないよう、玄関、廊下などの搬入経路や移動出来ない家具等に養生を行うことが鉄則ですが、養生範囲や方法などを着工前には説明してもらいましょう。

基本的には工事中ずっと自宅にいる必要はありません。留守にされる場合は業者と鍵の管理についてよく話あっておきましょう。

一般的に工期はおおよそ1.5〜2.5ヵ月かかります。その間の仮住まいの手配が必要です。
工事開始日までに仮住まいに引っ越ししますが、仮住まい先の期間分の家賃、引っ越し業者へ支払う費用も見積もっておく必要があります。
 
全改装の場合
もし、中古物件などを購入し、全改装を検討するのであれば、中古物件を契約する前からリフォームの計画をたてることが可能なので、業者に相談してみるとよいでしょう。
 
住みながらの場合
解体工事では騒音、塵埃、振動などが生じるため、解体範囲によっては住みながらの工事をお断りされることもあるかと思います。
住みながらのリフォームでは、生活に若干支障がでる期間が発生するため事前に十分な説明を受ける必要があります。
キッチンの交換 3〜6日キッチンが使用出来ません。調理はカセットコンロや電子レンジなどで対応し、洗い物は洗面所を利用します。
トイレの交換 1〜2日トイレが使用できません。トイレが宅内に1ヶ所の場合は、夜はトイレを使えるようにしてもらうことが可能です。日中などは近隣でトイレを利用できるところを調べておきます。
工事期間中、近隣に公共のトイレがない場合など、職人さんがトイレをお借りすることもあります。普通は近隣の公共施設やコンビニを利用します。
風呂の交換 2〜4日お風呂の使用が出来ません。
外装工事 足場を組む場合は防犯に注意が必要です。
工事期間中、近隣に公共のトイレがない場合など、職人さんがトイレをお借りすることもあります。普通は近隣の公共施設やコンビニを利用します。
お客様の駐車場をお借りすることは多いにありますが、近所の駐車場を借りることもありますので、その際の駐車場費用は、業者とどちら負担になるか、確認が必要です。
工事中の変更点は必ず見積りを出してもらい、記録が残るようにしましょう。
工事中に変更や追加を依頼したい場合は、現場の職人にではなく、施工管理者か、リフォームの窓口担当者に伝えます。金額の追加や工期変更を伴う場合があるので、十分に打ち合わせをします。
工事が完成したら、お客様立ち会いのもと、工事個所の検査を行います。契約通りに工事が完了したか、不具合、傷などがないか確認します。問題がなければ引渡しとなり、工事残金を支払います。
ご自分だけで解決せず、まずはお問い合わせをしましょう。
使用方法やお手入れ方法がわからない場合はメーカーに問い合わせるか、業者を通しても教えてもらえます。契約書に瑕疵保証期間がうたっているケースがあるので、瑕疵保証期間内に瑕疵を発見した場合は業者に連絡して補修、または交換を依頼します。